OKI イメージドラム ID-C3Hシリーズ|スペック・対応機種・買取ガイド
OKI イメージドラム ID-C3Hシリーズの基本情報
ID-C3HK / ID-C3HC / ID-C3HM / ID-C3HY イメージドラム
ID-C3HK・ID-C3HC・ID-C3HM・ID-C3HYは、OKIのPro930PS-X / Pro930PS-Sなどに対応したイメージドラムです。
カラー別の印刷枚数目安

- ID-C3HK:ブラック(約20,000枚)
- ID-C3HC:シアン(約20,000枚)
- ID-C3HM:マゼンタ(約20,000枚)
- ID-C3HY:イエロー(約20,000枚)
こちらのイメージドラムをお持ちの方は 無料査定できます。
イメージドラム ID-C3Hシリーズの対応機種
MICROLINE Pro930PS-X / Pro930PS-S / Pro930PS-E / 910PS-D / 910PS
イメージドラム ID-C3HシリーズのJANコード一覧
| カラー | 型番 | JANコード |
|---|---|---|
| ブラック | ID-C3HK | 4949443204544 |
| イエロー | ID-C3HY | 4949443204551 |
| マゼンタ | ID-C3HM | 4949443204568 |
| シアン | ID-C3HC | 4949443204575 |
イメージドラム ID-C3Hシリーズの取扱・保管条件
■取り扱い上の注意
- 感光ドラム(緑色部分)は傷つきやすいため慎重に扱う
- 直射日光や強い光を当てない(室内照明でも長時間NG)
■保管上の注意
- 湿気の少ない涼しい場所で保管
- アンモニアなどが発生する場所(ジアゾコピー付近など)は避ける

イメージドラム ID-C3Hシリーズの買取のポイント
未開封の状態が査定評価を大きく左右
OKI純正イメージドラム ID-C3Hシリーズは、本体が銀色の遮光袋に封入された状態で出荷されています。
この未開封の状態が維持されていることが高価買取の前提条件となります。
一度でも開封されている場合は、外観が良好でも新品としての再販が難しくなるため、査定対象外となるケースがあります。
保管時は開封せず、購入時の状態を保つことが重要です。
4色セットでの査定はプラス評価につながる
ブラック・シアン・マゼンタ・イエローの4色が揃っている場合は、単品よりも査定評価が高くなる傾向があります。
まとめて査定を行うことで再販効率が向上するため、セットでの売却は査定額アップにつながるポイントです。
未使用の純正イメージドラムを複数お持ちの場合は、まとめてのご依頼がおすすめです。
トナーと同時に売却すると査定額アップの可能性
同シリーズのトナーカートリッジと一緒に査定へ出すことで、おまとめ査定による価格アップが期待できます。
オフィスでの在庫整理や入れ替えのタイミングでは、トナーとイメージドラムをまとめて売却することで効率よく現金化が可能です。
トナー買取の詳細や査定基準については、専用のトナー買取ページで詳しくご案内しています。
イメージドラム ID-C3Hシリーズの買取NG事例
純正品以外は買取対象外
当店では、メーカー純正かつ未使用のイメージドラムのみ買取対象としています。
リサイクル品や互換ドラムはお取り扱いしておりません。
内袋(遮光袋)の開封
銀色の遮光袋が開封されている場合は、未使用であっても査定対象外となる可能性があります。
開封状態での保管には十分ご注意ください。
外箱の破損・汚れ
外箱に以下のようなダメージがある場合は査定に影響します。
- 破れ・潰れ
- 強い汚れや変色
- 書き込みやシール跡
再販に支障があると判断される場合、減額または買取不可となるケースがあります。
イメージドラム ID-C3Hシリーズのよくある質問(FAQ)
Q. 純正品以外でも買取してもらえますか?
A. 当店ではメーカー純正品のみが対象となります。
互換品・再生品は買取対象外です。
Q. 使用済みのイメージドラムは回収できますか?
A. 使用済み商品の回収には対応しておりません。未使用品のみお取り扱いしています。
Q. トナーや定着器ユニットなどもまとめて売れますか?
A. はい、可能です。型番や数量をお知らせいただければ、まとめて査定いたします。
イメージドラム ID-C3Hシリーズの買取の流れ
ID-C3HシリーズをはじめとしたOKIイメージドラムの買取は、以下の手順で簡単に進められます。
- 無料査定フォームからお申し込み
- 買取キットを無料でお届け
- 当店まで着払いにて発送
- 到着後すぐに検品 → ご入金
初めての方でも安心してご利用いただけるようサポート体制を整えております。
トナーの買取について詳しく知りたい方は、
⇒ トナー買取の詳細はこちら
