電話アイコン 0798-61-1802平日10時~16時(Webは24時間受付中)
無料査定はこちら

OKI ベルトユニット BLT-C4M|スペック・対応機種・買取ガイド

                   

OKI ベルトユニット BLT-C4Mの基本情報

BLT-C4Mは、OKIのカラーLEDプリンター・カラーLED複合機に対応する純正ベルトユニットです。
印刷工程でトナー像を用紙へ転写するために使用されるメンテナンス品です。

OKI ベルトユニット BLT-C4M 商品画像
  • 型名:BLT-C4M
  • 商品名:ベルトユニット
  • 印刷可能枚数:約60,000枚

※A4片面で1度に3枚ずつ印刷した場合の参考値です。使用状況や印刷条件などによって実際の印刷可能枚数は異なります。

ベルトユニット BLT-C4Mの対応機種

BLT-C4Mは、OKIのカラーLEDプリンターおよびカラーLED複合機に対応しています。

カラーLEDプリンター

  • C542dnw

カラーLED複合機

  • MC573dnw

なお、BLT-C4Mの外箱には、対応機器として「C532 / C542 / MC573」の記載があります。
当ページでは、OKI国内公式サイトの現在のメンテナンス品一覧で確認できる「C542dnw / MC573dnw」を対応機種として掲載しています。

旧製品については、OKI国内公式サイトでも旧製品データシートで確認するよう案内されています。
※対応機種については、購入・交換前にプリンターまたは複合機の型番をご確認ください。

ベルトユニット BLT-C4Mのコード情報

項目コード
JANコード4949443213041

JANコードは、BLT-C4Mの外箱ラベルおよびOKI公式のメンテナンス品一覧で確認できます。

BLT-C4M ベルトユニットの保管・取扱い上の注意点

BLT-C4Mの外箱には、保管や取扱いに関する注意事項がピクトグラムで表示されています。

  • 水濡れを避ける
  • 直射日光を避ける
  • 外箱の積み重ね表示に従う
  • -10℃~43℃の範囲で保管する

保管する際は、外箱に記載された表示を確認し、高温になる場所や直射日光、水濡れを避けて適切な環境で保管してください。

OKI BLT-C4M 外箱の保管・取扱い表示

ベルトユニット BLT-C4Mの高価買取のポイント

BLT-C4Mを査定に出す際は、元箱の開封状況に加えて、保管中の外箱の状態なども確認しておきたいポイントです。
プリンターや複合機の入れ替えなどで不要になった場合は、開封せずに保管した状態で査定をご依頼ください。

未開封の状態を維持する

BLT-C4Mは、元箱を封しているテープが剥がされていない状態で保管しておくことが重要です。
使用していない場合でも、確認のために箱を開けると未開封品として扱えなくなるため、売却予定の商品はそのままの状態で査定に出してください。

長期保管による外箱の劣化を防ぐ

長期間保管しているBLT-C4Mは、外箱の潰れや水濡れ、日焼けなどにも注意が必要です。
外箱には「-10℃~43℃」の温度表示があるため、記載された保管条件を確認し、直射日光や水濡れを避けて保管してください。

型番ラベルを剥がしたり傷めたりしない

OKI BLT-C4M 型番ラベルの一部が剥がれた外箱

BLT-C4Mの外箱には、型名やJANコードなど商品を特定するための情報が記載されたラベルが貼付されています。
ラベルの一部が剥がれたり破れたりすると、型名やコードを確認しにくくなり、外箱の状態としても査定に影響する場合があります。
管理シールなどを剥がす際に商品ラベルまで傷めないよう注意し、できるだけ購入時の状態を保ったまま査定に出してください。

機器の入れ替えで余った純正消耗品もまとめて査定する

プリンターや複合機を入れ替えた際には、BLT-C4Mのほかにも、旧機種で使用していた純正トナーやイメージドラムなどが余ることがあります。
未使用のOKI純正消耗品が複数ある場合は、BLT-C4Mとあわせてまとめて査定をご依頼いただけます。

ベルトユニット BLT-C4Mの買取NG事例

BLT-C4Mは、基本的に元箱未開封のOKI純正品を買取対象としています。
開封されているものや商品の確認が難しいものなど、状態によっては買取できない場合があります。

元箱の封印テープが剥がされている

BLT-C4Mは、元箱を封しているテープが剥がされ、開封されている場合は買取できないことがあります。
ベルトユニットを使用していなくても、開封後は未使用品であることの確認や再販が難しくなるため、売却予定の場合は元箱を開けずに保管してください。

型名などの商品情報を確認できない

外箱のラベルが大きく剥がれているなど、BLT-C4Mであることを確認できない状態では買取できない場合があります。
ラベルに傷みがあっても型名やJANコードなどから商品を確認できる場合がありますので、剥がれや破れがある場合もラベルを取り除かず、そのままの状態でご相談ください。

OKIの純正品ではないもの

トナーバイでは、OKI純正のBLT-C4Mを買取対象としています。
互換品や再生品など、メーカー純正品ではないベルトユニットは買取対象外です。

ベルトユニット BLT-C4Mのよくある質問(FAQ)

Q1. BLT-C4Mは1個からでも査定できますか?

はい。BLT-C4Mは1個から査定をご依頼いただけます。
複数個ある場合や、ほかのOKI純正消耗品と一緒に売却したい場合もまとめてご相談ください。

Q2. 元箱のラベルが破れていても査定できますか?

ラベルの一部が剥がれたり破れたりしていても、型名やJANコードなどからBLT-C4Mであることを確認できれば査定可能です。
ラベルを無理に剥がしたり補修したりせず、そのままの状態でご相談ください。

Q3. 元箱を開封したBLT-C4Mも買取できますか?

BLT-C4Mは、基本的に元箱を封しているテープが剥がされていない未開封品を買取対象としています。
開封済みの場合は、未使用であっても再販が難しく、買取できない場合があります。

Q4. 外箱に「C532」とありますが、C532用のベルトユニットですか?

BLT-C4Mの実物外箱には「C532 / C542 / MC573」と記載されています。
一方、当ページではOKI国内公式サイトのメンテナンス品一覧で現在確認できる「C542dnw / MC573dnw」を対応機種として掲載しています。対応可否を確認する場合は、使用するプリンター・複合機の型番をご確認ください。

ベルトユニット BLT-C4Mの買取の流れ

BLT-C4Mの査定は、お問い合わせフォームまたはLINEからお申し込みいただけます。
元箱未開封のものは、中身を確認するために開封せず、そのままの状態で査定をご依頼ください。

1. 元箱の状態を確認する

元箱を封しているテープが剥がされていないか、型名「BLT-C4M」やJANコードを確認できるかをご確認ください。
ラベルに剥がれや破れがある場合も、無理に補修せずそのままの状態でご相談ください。

2. 無料査定を申し込む

お問い合わせフォームまたはLINEから、BLT-C4Mの数量や外箱の状態などをお知らせください。
外箱や型番ラベルの写真も一緒にお送りいただくと、商品の確認がスムーズです。

3. 査定内容を確認して商品を発送する

査定内容をご確認いただき、買取をご希望の場合は商品を発送してください。
輸送中に元箱が潰れたり傷んだりしないよう、緩衝材などで保護し、ダンボール箱に入れて発送してください。

4. 到着したBLT-C4Mを確認してお支払い

商品到着後、型名・数量・元箱の開封状況・外箱の状態などを確認します。
現品確認の完了後、買取代金をお支払いします。

⇒トナーバイの買取について詳しく見る

買取の流れはコチラ

関連リンク

▶ 型番データベース一覧に戻る